Captain Fantastic And The Brown Dirt Cowboy

Captain Fantastic™(キャプテンファンタスティック)による日記(ブログ)です。

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志村けんが出演 スーパープレミアム ザ・ビートルズ フェス!~来日50年記念 3時間スペシャル~6月25日(土)午後8時~

私はこのような日本のアーティストがビートルズをトリビュートする番組への関心は皆無なのですが、志村けん(ザ・ドリフターズ)がコメント出演するのなら話しは別です。

   

1966年6月30日から3日間、武道館で行われたザ・ビートルズの来日公演。
50年前、彼らは日本列島にどんな嵐を巻き起こしたのか?
どんな素顔を日本人に見せてくれたのか?
そして、どんな影響を遺したのか?
4人の音楽を愛してやまないミュージシャンによるトリビュートライブ&トーク、当時の知られざるエピソードを掘り起こしたドキュメントでつづる3時間のスペシャル番組。

■【出演者】THE ALFEE、OKAMOTO’S、小島瑠璃子、ゴスペラーズ、財津和夫、ジョン・カビラ、スターダスト☆レビュー、ダイアモンド✡ユカイ、仲井戸麗市、平原綾香、マーティ・フリードマン、村治佳織、森高千里、LOVE PSYCHEDELICO、和田唱(TRICERATOPS)(五十音順)

■【VTR証言】浦沢直樹、志村けん、髙橋大輔、テリー伊藤、星加ルミ子、湯川れい子 ほか

NHK BSプレミアム 

 

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■財津和夫“我が青春のザ・ビートルズ ”
日本ポップス界において数々の金字塔を打ちたて、今も多くのアーティストに影響を与える財津和夫。ビートルズサウンドに多大な影響を受けたバンド「チューリップ」のリーダーでもある財津和夫が少年時代からのビートルズ体験を語るとともに名曲を熱唱します。
今回、財津和夫が選曲したのは次の2曲。
1曲は「イエスタディ」。この曲は財津和夫が武道館公演で特にインパクトのあった曲といいます。そのインタビューと共に自身の故郷、福岡の西南学院大学で収録したパフォーマンスをお届けします。
もう1曲は「ノルウェイの森」。ジョン・レノンの曲もぜひ1曲演奏したいと数ある曲のなかから選曲したのがこの曲。財津和夫の思い入れがたっぷり注がれた曲の世界をお楽しみください。
なかなかテレビで観る事のできない財津和夫のパフォーマンス。さらにそれがビートルズの楽曲のカバーと見逃せないシーンとなっています。「ノルウェイの森」は横浜のスタジオで収録。「イエスタディ」は福岡西南学院大学博物館で収録。

【財津和夫コメント】
この番組、ビートルズの曲を歌ったり、ギターで弾いたりしている人がご覧になっていると思いますけど、そんな皆さんにもの凄く羨ましがられるようなカバーをやらせていただきました。皆さんの楽しみを独り占めしたようで・・・ホント気持ちよかったです!

■“森高千里の「ザ・ビートルズ 英国紀行」”
ビートルズファンでもあり、また、その楽曲にも大きな影響を受けたという森高千里。彼女が、1960年代、ビートルズが駆け抜けた足跡をたどり、リバプールからロンドンへ。数々のゆかりの地を訪ねました。
デビュー前の彼らが楽器を抱えて歩いていた路地、演奏した場所、そしてデビューのきっかけをつかんだ地…リバプールで生まれ、わずか数年のうちに世界中の(もちろん日本中の)人たちを巻き込んでいった時代が、森高千里の目を通して鮮やかによみがえります。4人の歴史が、50年余りの時を経て、どう現在につながっているのか、そして、森高千里とビートルズとの意外な接点、など、“時空を超えた音楽紀行”をお楽しみください。
ビートルズ・ビギナーの方にとっては「ビートルズがその原点から一気にわかっちゃう」紀行として、ファンの方にとっては「2016年6月、まさに“撮りおろし”のビートルズ・スポット」をお楽しみいただけます。

【森高千里コメント】
19年ぶりのロンドン、そしてリバプールへの旅。
前回来たときは慌ただしいスケジュールでの移動でしたが、今回はじっくり4人の足跡をたどることができました。
ビートルズがかつて演奏したライブハウス“キャバーン・クラブ”でのまさかのハプニングもお楽しみに!

CDJournal2016年 7月号 (CDジャーナル)